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◆価格について◆

オーダー家具ですので、同じように見えても一品一品価格は違います。
見積もりの時点ではっきりと提示できます。見積もりは無料で承りますので、お気軽にご連絡下さい。

  • 4本脚のシンプルなデザインの勉強机。 本体、本棚、引出は、それぞれ単体でも注文できます

  • 濃いめのブラウンに着色タイプ。 落ち着いた雰囲気になります。

  • 引出はセパレートタイプ。キャスター付きで移動も可能。 一番下の引き出しには、A4ファイルが入る幅を確保。

  • 引手は、シンプルなデザインです。

  • 引出の前板は、小根付き包み追い入れ組接ぎで接合。 伝統的な接ぎや仕口をできるだけ使うようにしています。

  • プリンターも置ける大型の本棚。 電灯も備え付けてあります。

  • 脚部が板状の勉強机。脚部の手前をカットして、立ち座りをしやすくしました。 本体、本棚は、それぞれ単体でご注文できます。

  • 本棚には、ライトなどを取り付けられるように、穴をあけてあります。穴は本棚両脇と中央にあります。

  • 本棚中央下にも穴があり、ライトの電源コードやパソコンなどの配線を後ろ側に逃がせるようにしてあります

  • 本棚を置かない場合もライトのクランプを取り付けられるように幕板を少し内側に取り付けてあります。

  • 4本足の勉強机の別タイプ。 本棚がシンプルなものになっています。

  • カーペットや畳の部屋に置く場合、畳摺り(足の下に履かせる下駄のような棒)を付けることをお勧めします。

  • 小振りの本棚。仕切り板は、可動式になっています。

  • 幅350㎜のミニ本棚。 本棚の大きさも自由に設定できます。

  • ケヤキの輪切りテーブル。ちょっとした書き物をしたり、パソコンデスクとして利用できる大きさです。

  • 気の合う仲間とこのテーブルを囲んでコーヒーブレイクなんかもできそう。

  • 年輪が6個あります。ケヤキの枝分かれする部分の輪切りなので、こんな不思議な輪切りができました。

  • 脚部のみの写真です。天板の幅が広いほうの脚は4本、狭いほうの脚は2本の棒で支えています。強度がありながら、重たく見えないデザインに仕上がりました。

  • 4本の脚のアップ。隙間は等間隔。ほぞ組で下駄部分と接合してあります。

  • 2本の脚のアップ。ほぞ組で下駄部分と接合してあります。

  • 天板を裏から見るとこんな感じです。天板が重いのでスペースいっぱいに接合部を伸ばしてあります。

  • ケヤキの一枚板を使用した文机です。一枚板らしい作品になりました。

  • 脚は天板を引き立てるようにシンプルなデザイン。両脚をつなぐ横板を設けることで頑丈な作りになっています。

  • 緩やかなカーブがほどよくついていて、一枚板ならではの良さがあります。手紙を書いたり、日記を付けたりするのにちょうど良い幅です。

  • 天板の反り止めと脚の上部をビスで固定しています。脚の高さを変えれば、ベンチとしても使用できます。

  • 反り止めは吸い付きアリ桟という技法を採用しています。。湿度の違いによる天板の幅の変化を妨げない仕口です。奥側から反り止めを入れ、入り口は、同じケヤキの木で埋めてあります。

  •  掘りごたつ用の特注座卓です。布団を掛けられるように天板は取り外しできるようになっています。熱源は掘りごたつの底にあるため、座卓のほうにはありません。
     サイズが中途半端な数値なのは現物合わせで製作したためです。

  •  脚部は目の形にフレームを組み、脚を付けてあります。

  •  脚の上部に突起をつけていあります。これは天板を乗せたときにずれないようにするためです。天板裏側にある枠と内側の板との段差がこの突起にかかり、ずれないようになっています。

  •  天板の枠は留(とめ)継ぎ。これは2本の部材を45度に切り、合わせる方法です。補強のため、かんざしを入れてあります。部材の中央に溝を切り、そこに別の剤を接着剤を付けてはめ込みます。接着面を増やしてはがれないようにしています。

  • ウォールナットの1枚板のテーブル。4人でゆったりできるサイズです。両サイドにも座れば、6人まで大丈夫。

  • 脚は2枚の脚を貫でつなぐタイプにしました。手作り家具らしいデザインになっています。

  • 脚を貫いた貫は楔で固定します。

  • 貫を横から見るとこんな感じ。楔が貫いているのが、良く分かります。

  • 脚から外れた状態の貫です。細くなっている部分が、脚にはまります。空いている小さな穴に楔を挿します。

  • 脚は1枚板ではなく2枚で構成されています。スリットを入れてデザインのアクセントにしています。

  • 天板は1枚板です。

  • 勉強机の場合引出が来る右側下部はオープンになっています。デスクトップタイプのパソコンの本体を置いたり、自由な発想で使えます。

  • 左の脚はカットして、イスを回転しても足が当たらないようにしてあります。

  • 引出しは最大限の大きさにしてあります。画用紙はもちろん、大きなものが入れられます。

  • テーブル06とともに納品。スペースにきっちり収まっています。

  • ダイニングスペースのカウンター際に置くテーブルとして製作しました。足元には棚を付けてあります。

  • 棚の上部と天板すぐ下に板を取り付けてあります。この板のおかげでぐらつきが抑えられています。棚上部の板は奥への物の落下を防ぐ役割もあります。

  • 脚はシンプルな板状に。箱物的なイメージになっています。

  • テーブル07とともに納品。スペースにきっちり収まっています。

  • 4本の木材を縦に並べた脚が特徴のテーブル。 重々しくならず、それでいて強度十分。 天板は耳付きですが、4枚接ぎ。

  • 4本の柱の中央に貫が通ります。 楔を外せば、脚と貫は外れます。

  • 2本の脚を貫でつなぐタイプ。 楔がしっかりはまっていれば、安定感は抜群です。

  • 天板の反止めが脚の内側にはまり、ビスで固定します。

  • 脚部分のホゾ。大きな部材は、2枚ホゾにします。こうすることで強固な接合ができます。

  • 四隅に脚のあるシンプルなデザインのテーブル。これは天板が1,500×800㎜となっています。このサイズなら4人がゆったりとお食事できます。サイズはお好みで変更できます。

  • 天板の下に幕板がぐるっと回っています。 脚と脚、天板と脚をつなぐ重要な部材です。 脚を組んだりした時に邪魔にならないようにできるだけ幅を抑えて作りました。

  • 天板と脚は、駒止にしてあります。 幕板にあけた穴に駒を差し込んであるのですが、前後左右に若干の余裕を作り、天板の伸び縮みに対応できるようにしてあります。 無垢家具ならではの工夫です。

  • 天板の裏側にある2本の棒は、反止めです。 テーブルやデスクの天板には必ず付けます。 当工房では蟻掛け吸付きという仕口を使用。 天板の収縮を妨げない技法です。

  • どっしりとしたイメージのデザイン。 中央にある両耳付きの板がアクセントになっています。

  • 耳付きの天板は1枚板に見えますが、4枚接ぎ。 1枚板よりリーズナブルなお値段を実現します。

  • 両耳付きの板に貫が通ります。 脚の先端の溝に天板の反り止めがはまります。

  • ウォールナットの丸テーブル。 元々座卓だったものをテーブルに改良。 脚を新調し、天板も再塗装しました。

  • 新たに作った脚部分です。 天板の端に脚が来るようにサイズを決めました。

  • 元々あったナット締めの反止めを外し、新たに付けます。

  • 反止めは幕板のすぐ内側に来るようにしてあります。 反り止めと幕板をビスで固定し、その他の部分は、金具で固定しています。

  • 天板にはそりがありました。 乗っている棒の端に隙間が見えますが、これだけ反っているということです。

  • 隠し蟻掛け吸付き桟に加工した反止め。 天板側に掘り込んだ溝に入れると加工部分は見えなくなってしまいます。

  • ケヤキのテーブル。小型でティーテーブルにぴったり。

  • 天板は、ケヤキの輪切りを使用。 ちょうど枝分かれした部分で、年輪が3つ並んでいます。

  • 脚は3本。天板が重いので、広めに作りました。

  • 製材する前はこんな感じのかたまりでした。 見えている切り口から枝が伸びていたのがイメージができます。

  • 椅子ティーカップをを並べてみるとイメージがわきます。楽しい会話が聞こえてきそうな気がしませんか。

  • パソコンデスクとしても最適な大きさ。

  • シンプルなデザインの座卓です。900×750㎜というサイズ、この座卓を置くスペースや家族が3人という条件から出てきた大きさです。

  • 脚は外側を大きく取った変形5角形の形になっています。

  • 座板がアルファベットのD形をイメージしたスツールです。脚は3本。

  • 真上から見るとDがよくわかります。座板は300㎜角から半分だけ丸くしました。

  • 座板裏側。脚のつなぎはT字型になっています。

  • 脚と座板の接合は一部駒止にしてあります。座板の伸縮を逃がす効果があります。

  • 重ねて積むことをスタッキングと呼びます。このスツール、向きを交互に重ねるとこんな感じになります。6脚重ねることができます。

  • 同じ向きに重ねることもできます。この方法だと5脚ぐらいが限界。これ以上積むと倒れてしまいそうです。

  • ダークブラウンに着色したDスツール。アンティーク調の雰囲気になります。

  • 濃いめのブラウンの塗料で着色。落ち着いたイメージに。 シンプルなデザインと相まってちょっとレトロな感じ。

  • 後姿もシンプル。昭和の学校のイスをイメージしました。

  • 座面に掘り込みを入れて、すわり心地をよくしてあります。

  • 透明な塗料を塗ったタイプ。 明るいイメージになりました。

  • 真横から撮影した写真です。背もたれの傾斜が、絶妙のすわり心地を実現します。

  • 座面は掘り込みを入れ、すわり心地をよくしてあります。

  • シンプルデザインのスツール。 花瓶や置物の台としても使えるように座面は平らに仕上げてあります。

  • 座面の固定は駒止を使用。座面の伸縮に対応できます。

  • 狭い場所でも片づけられるようにスタッキング(重ねて収納)も可能です。

  • 座面の端は丸く取ってあります。脚は下に向かって細くデザインしました。

  • 組み立て式のオープン棚。側板に棚板を差し込んで、楔で固定するタイプです。

  • 正面からの画像。下2段は上3段より高さを高くしてあります。上3段は250㎜、下2段は320㎜の高さです。

  • 棚板の両端には2本の突起があります。これを側板にはめます。その上で突起にある穴に楔を打って固定します。

  • 棚板の後部分に高さ50㎜の棒を付けてあります。これが側板に密着することで横方向の揺れを抑え、強度を増す効果を生み出します。また、収納物の後方への落下を防ぐことにもなります。

  • 側板と棚板は楔を打つことで固定されます。楔の穴の外側は楔の角度に合わせて斜めになっています。

  • 楔です。下に行くに連れて、細くなっています。

  • 4本脚のチェストです。アンティーク調の取手がデザインのアクセントになっています。

  • 本体内部はこのようになっています。引出しを受ける桟が3本見えます。

  • 引出しは前板はクリ。それ以外は桐を使用しています。桐は庫内を一定に保つ効果が高いので、チェストには最適な素材です。

  • 側板と先側(奥側)の板との接合は三枚組継ぎにしてあります。

  • 本体側板の内側に擦り桟があり、ここで引出しを受けています。擦り桟の奥側のビスは前後方向には固定されていません。これは側板の収縮に対して逃げを作るためです。

  • 一番下の引出しの部分には薄い擦り桟を付けました。これは、べた底の引出しを本体底板から少し浮かして動きを良くするためです。

  • 取手はアンティーク調の半円形のものがついています。

  • スギの下駄箱。格子の扉がきれいな和風な下駄箱です。

  • 内部はシンプルに4段になっています。上3弾は145㎜ピッチ、最下段は220㎜の高さとなっています。40㎜ピッチでダボ穴があるので、好みに合わせて間隔を変えることができます。

  • 145㎜で紳士靴や運動靴はちょうど良い間隔です。最下段はヒールの靴も大丈夫です。

  • お客様の玄関の土間のスペースにきっちり収めるため、天板は現地で取り付けます。

  • 扉の引手は掘り込み式です。目立たないようにして、スギの素材感を引き立てています。

  • 扉の鏡板は格子の縦の幅に合わせた板を組み合わせてはめ込んであります。

  • シンプルなデザインのオープン棚。 自慢のコレクションを飾っても良いし、本棚としても使用できます。

  • 側板は、緩やかなカーブを描いています。 やわらかいイメージになっています。

  • 棚板は固定、上の段ほど間隔が狭くなっています。 棚板奥には落下防止のための板を付けました。 この板は全体の剛性を高める役割もあります。

  • 小型の冷蔵庫を置く台。なかなか売ってません。 立った状態で取り出しやすい高さに作りました。

  • 中は収納スペースになります。結構大容量です。

  • 小型の家具なので、小さな引手にしました。 アンティーク調のデザインでアクセントになっています。

  • 実際に冷蔵庫を置くとこんな感じになります。 特注なので当たり前ですが、ぴったりサイズ。

  • 玄関に置く下駄箱は訪問客に一番見てもらえる家具。 スペースに合わせてオリジナルのものを作りましょう。 扉には通気性を考慮して麻布を張ってあります。

  • 棚板は4枚。5センチ間隔で移動が可能です。 25足ぐらいの靴が収納可能。

  • 扉内側の左上に引出があります。 靴磨き関係のものや印鑑などを収納できます。

  • 引き戸タイプの食器棚。幅は1,200㎜あります。 ガラスは擦りガラスで、収納物はシルエットだけ見える感じになります。

  • 棚板は上4枚、下2枚を用意してあります。 ダボによって5センチ間隔で移動が可能。

  • 側板の前面は耳付き。無垢らしさを表現してみました。本体は上下2分割ですが、側板は1枚で仕上げてから2枚に切っており、木目がつながって見えます。

  • 引出の前板は、小根付き包み追い入れ組接ぎで接合。 底板も無垢材を使用。すべて無垢材で制作しました。

  • 食器棚は高さ1,800㎜で制作することが多いのですが、お客様の要望で1,700㎜にしました。 これなら上の段の食器も取り出しやすくなります。 上段は高さ900㎜のまま。下段を800㎜にしました。

  • 棚板は上4枚、下2枚。5センチ間隔で移動可能です。幅900㎜だと中の仕切りは入れません。

  • 引出の前板は、小根付き包み追い入れ組接ぎで接合。底板も無垢材を使用。すべて無垢材で制作しました。

  • 食器棚は高さ1,800㎜で制作することが多いのですが、お客様の要望で1,700㎜にしました。 これなら上の段の食器も取り出しやすくなります。 上段は高さ900㎜のまま。下段を800㎜にしました。

  • お客様のご自宅に設置後の写真。 食器棚900Aと900Bを並べて置いています。 スペースにもぴったり収まり、取り付け家具のようです。

  • 引出の前板は、小根付き包み追い入れ組接ぎで接合。底板も無垢材を使用。すべて無垢材で制作しました。

  • 42型の液晶テレビを置く台を制作しました。 本来ならもう少し大きい方が良いのですが、設置スペースの関係でちょっと小さめです。 2か所の周辺機器スペースと引出、シンプルなデザイン

  • 引出は大きいものを2個。この作品にはありませんが、 入れるもの次第で仕切りを設けることもできます。

  • 後ろ側上部はDVDプレイヤーなどの配線を通すため、また、熱がこもらないようにあけてあります。 引出部分には裏板を入れてあります。

  • テレビを置くとこんな感じになります。 テレビの方が大きいのですが、あまり気になりません。

  • たっぷり収納できるチェストです。引出は桐材を使用。 全面両サイドは大きく面取りしてあるデザイン。

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大人のみなさん。小学校に上がるとき買ってもらった勉強机、今使っていますか。私は使っていません。
私が買ってもらったのは当時一般的だったスチールの2本足、ゆらゆらして見るからにくたびれた感じで、使う気になれません。
村瀬木工房の勉強机は、無垢材を使用した手作り家具。一生使え、年月が経てば味わい深くなる一品です。
大きな引出し、スタンドを付けやすくした本棚など使い勝手も十分に考慮しています。
値段は、ちょっとしますが、ここはひとつ、奮発して一生使える手作り家具を大事なお子さんにプレゼントしてみませんか。

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テーブルを囲んで楽しい食事をする。会話が弾む。
村瀬木工房のテーブルは、そんな家族の団欒が生まれるように願いを込めて製作しています。
ホゾ組みを代表する伝統的な技法を用いながら、それだけにこだわらない柔軟な姿勢で手作り家具を作っています。
知らず知らずのうちに天板を触ってしまう。これは無垢材のテーブルの魅力です。
工房に訪れるお客様も「いいわね~」と言いながらほとんどの人が天板をすりすりと擦っています。
手作り家具らしい耳付きの天板、やっぱり魅力です。でも、スッキリとしたデザインの四角いテーブルも良い。
お客様のお好みに合わせてサイズもデザインも一緒に考えていきます。「こんなテーブルがほしい」そんなイメージだけでも 結構です。ぜひ一度、ご連絡下さい。あなたにぴったりのテーブルをお作りします。

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自分に合ったイスが見つからない。家具店に行っていろいろ座ってみるが、しっくりこない。そんな経験はありませんか。
実は私もそうでした。イスは、その人の身長や体格によって変わってきます。
たとえば車のシート。前後に動きます。高さを変えられるものもあります。
それは、ハンドルの位置やペダルとの距離を合わせるためです。運転手が変われば、移動させますよね。
でも、家庭で使うイスはみんな同じ。テーブルとセットで同じ大きさのものが売っています。家族みんな体格が違うのにです。
ご家族で同じテーブルに向かうのなら座面の高さは違うのが当たり前です。見た目揃っていてきれいに見える同じイスに座る必要はないのです。

村瀬木工房では、一人ひとりに合ったイスをお作りします。
高さはもちろん、座ったときにフィットする部分、たとえば、腰や背中のどの部分が支えられるとしっくりくるか。
そんなことを提案しながら、一緒にオリジナルのイスを手作りします。

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玄関を飾る下駄箱。お気に入りの食器がたくさん入る食器棚。さりげなく存在感を主張する収納家具は家の中を豊かにします。
最近は、取り付け家具が多くなった収納家具ですが、家の個性を引き立てるのは、やっぱりオリジナルのものです。
玄関は、訪問客が最初に目にするところです。そこに手作りの下駄箱があれば、目を惹きます。
お気に入りの食器を収納する食器棚は、キッチンを惹き立てます。また、お気に入りのコレクションを飾る飾り棚は、やっぱりこだわりたいですよね。そんな収納家具を村瀬木工房ではお作りします。

画像クリックで画像が表示されます。

  • 時計8
    サイズ:高190×幅390㎜
    価格:¥10000

  • 時計7
    サイズ:高355×幅200㎜
    価格:¥9500

  • 時計2
    サイズ:高275×幅250㎜
    価格:¥7000

  • 時計1
    サイズ:高250×幅230㎜
    価格:¥6000

  • 時計3
    サイズ:高340×幅280㎜
    価格:¥6000

  • 時計4
    サイズ:高250×幅230㎜
    価格:¥6000

  • 時計5
    サイズ:高410×幅160㎜
    価格:¥6000

  • 時計6
    サイズ:高230×幅285㎜
    価格:¥6000

  • 一輪挿しC-1
    サイズ:高135×幅145㎜
    価格:¥4500

  • 一輪挿しC-2
    サイズ:高135×幅145㎜
    価格:¥4500

  • 一輪挿しA-1
    サイズ:高135×65×65㎜(底面)
    価格:¥3500

  • 一輪挿しA-2
    サイズ:高135×65×65㎜(底面)
    価格:¥3500

  • 一輪挿しA-3
    サイズ:高135×65×65㎜(底面)
    価格:¥3500

  • 額縁1
    サイズ:A4
    価格:¥3500

  • 額縁2
    サイズ:2L版
    価格:¥3200

  • 一輪挿しB-1
    サイズ:高160×幅40×厚50㎜
    価格:¥3000

  • 一輪挿しB-2
    サイズ:高160×幅40×厚50㎜
    価格:¥3000

  • ペン皿1
    サイズ:横210×縦125㎜
    価格:¥2800

  • ペン皿2
    サイズ:横210×縦125㎜
    価格:¥2800

  • ペン皿3
    サイズ:横210×縦12㎜
    価格:¥2800

  • ペン皿4
    サイズ:横210×縦125㎜
    価格:¥2800

  • 写真立て 1
    サイズ:幅160×高200㎜
    価格:¥1800

  • 写真立て 2
    サイズ:幅160×高200mm
    価格:¥1800

  • 写真立て 3
    サイズ:幅160×高200mm
    価格:¥1800

  • 写真立て 4
    サイズ:幅160×高200㎜
    価格:¥1800

  • 写真立て 5
    サイズ:幅160×高200㎜
    価格:¥1800

  • 写真立て 6
    サイズ:幅160×高200㎜
    価格:¥1800

  • 箸置き1
    素材:クリ 価格:¥280
    ★まとめ買い割引有り

  • 箸置き2
    素材:ケヤキ 価格:¥280
    ★まとめ買い割引有り

  • 箸置き3
    素材:クリ 価格:¥280
    ★まとめ買い割引有り

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